木村映里(きむらえり)さんからのリプライ (無)
今月初め、きむらえりさんという看護師さんのツイートやnoteの内容に疑問を感じる部分があり、twitter上ででやりとりをたことがあります。
僕のツイートは自動的にブログ記事として投稿されていますので、当時のやりとりについては、ご興味があれば拙記事「生活保護が嫌いな医療従事者達が嫌いな木村映里さんへ」「木村映里(きむらえり)さんからのリプライ (1)」をご参照下さい。
コップの中の嵐ですが。
まあ、その後はご返信をいただけなくて、上記拙記事の改稿が立ち消えになりました、というだけのショボいお話です。

僕のツイートは自動的にブログ記事として投稿されていますので、当時のやりとりについては、ご興味があれば拙記事「生活保護が嫌いな医療従事者達が嫌いな木村映里さんへ」「木村映里(きむらえり)さんからのリプライ (1)」をご参照下さい。
コップの中の嵐ですが。
まあ、その後はご返信をいただけなくて、上記拙記事の改稿が立ち消えになりました、というだけのショボいお話です。
YukiyaMEDICALきむらえり(木村映里)さんとの以下noteに関するやりとり、10日が経過してもお返事をいただけないので、立ち消えとさせていただきます(と申しますか、自動的にそうなっちゃいます)。
生活保護が嫌いな医療従事者達へ
https://note.mu/eri010k/n/n68d08821f978
僕から返信を強要できる筋合いの問題ではありませんし、木村さん側に返信の義務もないわけですので。
結果として、絡んだようになってしまいました。ご免なさい。
1月12日の僕とのやりとりのツイート自体を、木村さんは削除されているようです。
澤野先生(件のnoteの導入部分にツイートを引用されている医師です)への助言ツイートは残っていますが……。
結局、送られてきた文書(01、02、03、04)と件のnoteを読み合わせると、きむらえりさんの文章の主旨は、「自分では答は持っていないけど、生活保護への偏見についてとにかく何か提言したかった」ということだったのだと、現時点では解釈しています。これは単なる老婆心からのお節介な助言なのですが、文章や発信への批判は、私「は」という人間性への言及ではないので、批判と人格否定は分けて考えると、建設的な議論をする上でとても役に立ちます。 https://t.co/MSgsPXGh5M
— きむらえり (@eri010k) 2019年1月12日
こちらからの確認点についてもご返信をいただけませんでしたので、僕のブログ記事(「生活保護が嫌いな医療従事者達が嫌いな木村映里さんへ」)も当座は訂正せずにそのまま残します。
きむらえりさんとのやりとりの痕跡は拙ブログ記事に残っていますのでご参考まで。
きむらえりさんの、「病棟看護師、時々物書き」としての、今後のご健勝と益々のご活躍を祈念しております。
追記 きむらえりさんのnote、今読むと大幅に改稿されていますね。構成が変わり、論旨がわかりやすくなっている。
手元にオリジナルを保存していますが、見比べると一目瞭然。
木村さんの方が改稿してくれたんですね。お手数をお掛けしました。
すごく良くなっていると思います。
01-22 12:58
